ガラスの器

すずしげなガラスの器が入荷しております。

ハモなんか盛り付けるときれいね・・・

とお客様よりアトバイスいただきましたので、早速実践してみました。

ガラスの器

苔玉

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1か月がんばってくれた苔玉たちをしばらくおうちの庭でお休みさせようと、
昨日から新しい苔玉がお目見えしております。
器たちもさることながら、店内を華やかにしてくれている苔玉たち。
結構人気者です。
当面はこの子達がお出迎えいたします。

 

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さくらんぼ

お店の前に「タケウチ」という果物屋さんがあります。

いつも「オススメなんですか?」とお尋ねすると、「これなんか甘くておいしいですよ!」

で、これがいつもホントにあたりで、私はよくおつかいものに重宝させていただいております。

お友達からも好評の果物が並ぶお店です。

 

今日はサクランボがおいしそうで・・・・・

贅沢しちゃおうと買って帰り・・・

 

日本酒のアテにしちゃいまして、こんな器でどうでしょう?

さくらんぼ

サクランボ、5つ入ってるんですよ、

でも、サクランボ盛るのって意外と難しいかも?

盛り方レクチャーください!

 

かねと窯

先日ご紹介した丹波のかねと窯 清水圭一さんの作品にお花を活けて

お店にコーディネートしてみました。

「この器、ステキ!」と思って眺めていたら、

先生ご自身も

「これ、結構気に入ってる作品なんですよ!」

かねと窯

から揚げも・・・

から揚げを宮田堅一先生の作品に盛り付けてみました。

白っぽい器はとても使いやすく、こんな形も気に入っています。

お刺身や八寸を盛り付けるときれいでしょうが、今日はあえてから揚げです。

ビールのカップもそれにあわせて・・・これから夏に向けていかがでしょうか。mito-1

宮田陶房  代表者 宮田 堅一
陶歴 1957年 栃木県真岡市に生まれる。
立命館大学卒業後
1980年 この頃より独学にて陶芸を始める。
1993年 京都にて、グループ展に参加する。
1996年 初の個展を京都(アートスペース八源)にて行う。
以後グループ展個展等により作品を発表する。
2001年 兵庫県加西市に半地下式穴窯を築く。
日本工芸会正会員
兵庫県工芸美術作家協会会員
入選等  日本伝統工芸展入選 5回
日本伝統工芸近畿展入選  多数回
同展        支部長賞
兵庫県工美展入選
同展    兵庫県教育委員会賞
同展    兵庫県芸術文化協会賞
同展    奨励賞
同展    神戸市長賞

丹波焼 かねと窯

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丹波焼 かねと窯の清水圭一さんの作品です。
丹波焼は、瀬戸、常滑、信楽、備前、越前と並んで日本六古窯の一つに数えられる有名な焼き物で、
作品の一つ一つに、異なるさまざまな模様や色が生まれる「灰被り」が丹波焼の大きな特徴で、魅力です。

器 みとでは他にも清水圭一さんの作品を展示・販売しておりますので、
是非お店にお越しいただきご覧ください。

器 みと
神戸市垂水区日向1-4-1 レバンテ垂水1番館1F (JR垂水駅から徒歩3分)
TEL:078-754-8000
営業時間:10:00~20:00 木曜定休日

苔玉

お店に飾ってある「苔玉」です。
水受けに、陶器や味のある焼き物を使ってみても雰囲気がでて和のインテリアがぐっと素敵になりそうですね。

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ごあいさつ

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「器 みと」は、神戸にある和食器のお店です。作家ものの陶器や漆器をとりそろえています。

和食器の持つ「味」や「個性」、漆器や陶器から漂う凛としたたたずまいを、是非感じていただきたいと思い
2014年6月にオープンいたしました。日本にはとても美しい「四季」があります。春夏秋冬の季節の食べ物や草花・・・。
そして旬の食材が美味しく見える器、季節の花たちが引き立つ器・・・。

そんな日本の「四季」をもっと魅力的にするような、そんな和の「器」をご提供できたらと思っております。

お店は、JR垂水駅すぐのレバンテ垂水1番館1階にありますので、是非お越しくださいませ。
オンラインショップもオープン予定です。

また、こちらの「みと便り」では、お店や商品のご紹介、お知らせの他に、「器 みと」の和食器を使ったテーブルコーディネートや、
「和」のスタイリング、陶器や漆器に関する情報、みとの日記などを発信していきたいと思っています。

どうぞよろしくお願いいたします。

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